貧脚だっていいじゃない!

槍平で雪を楽しむ

12月になったばかりなのに、こんなに雪があるなんて!
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積もってても、うっすら程度で登山道は吹き溜まりになってて
30cmくらいかな~ と軽く考えてました

一応スノーシューはもってますから問題はありませんでしたが

今回は槍ヶ岳を計画して歩き出してますけど
雪の状態をみて速攻で目的を変更 槍平までのお気楽ハイキングです
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滝谷の橋
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この橋って冬季もかかってたんだっけ?
雪崩で流される前だからまだ壊されてなかっただけなんだろね

滝谷ドーム
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冬山らしくてかっこいい
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槍平小屋が見えてきた
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サクサク歩いてきたつもりなのに、ここまで5時間を消費
やっぱ雪があると進むのめちゃ遅いです(夏なら3時間ちょい)

歩き出して早々に登頂は諦めています それは、雪が柔らかすぎるんです
平地ならスノーシューでいいけど、斜面になってくるとグリップせずに登れない
アイゼンでのつぼ足では沈むばっかりで効果なし&時間体力の消耗が激しい
もうちょっと雪が締まらないと難しいですな

時間的にもちょっと余裕があるので
飛騨沢の中盤地点をめざすか、中崎尾根のどっちかでテントを張ろうと考え中
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歩き続け 中崎尾根を目指したいが
雪が柔らかく斜面を登り切れるか不安だ
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中崎尾根まで行きたかったが
疲れたし、面倒だったのでやめた 適当な場所でテント張ります
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風が無いって予報だったので
平らな場所だけ作って終了
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テントの場所はこんなところ
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こんなところにテントを張ってはいけません
山側をみると、谷になってて ここは雪崩の通り道です

まだ雪少ないし、雪崩の心配もないのでここにした

日が沈む16時くらいから気温が急激に低下
夜はかなり冷え込んだね
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翌朝です。私は登らない(登れない)のでゆっくり起床
そしたら、前方に登山者の姿が見える
やはり沈む&柔らかい雪に大苦戦してるようで、30分で100m位しか進めてない
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この時間(7:30)にまだ飛騨沢入口ってどう考えてもOUT
どうすんだろな~ と思ったりもしたけど私はそのまま下山です

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スノーシューってまだ早いかなと思ってたのに
必須なくらい雪がある北アルプスでした
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  1. 2017/12/04(月) 10:26:49|
  2. 北アルプス テント泊
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冬の始まり双六方面

静かな山歩きを求めて、双六岳方面に向かいます
槍ヶ岳方面は、11月初旬までが営業なので、ちょっとだけ人がいます
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事前の調べで、山頂方面は雪景色なのはわかっていたが
序盤は秋模様でした

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標高1700m付近から日陰に雪が見られるようになった
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鏡平山荘
うっすら雪できれいです
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山荘前
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ここは冬になると建物全てが雪の下になるほどで
どこに建物あるのかさっぱり分からないレベル

山荘前の池の橋は撤去されてるけど
杭の下にも木があって、これを使って渡れます
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うっすら雪の槍方面
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ここから先は日陰だと雪があります
登山道は吹き溜まりになりやすいってのもある
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弓折乗越 ここで少しルートに悩む
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もっと雪が少なく、水の確保が難しいと考えていた
この雪なら水の確保に困らない、だったらここから双六に向かうのではなく
笠ヶ岳方面に向かったほうが良いのではないだろうか

笠ヶ岳に方面に少し歩きだしたのですが
・・・・そういや明日の天気悪いんだった
稜線上にテント張ることになるしちょっと厳しそう

引き返してきた

双六小屋方面に向かいます
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小屋到着 
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テント場には3張りほどありました
律儀にテント場つかうんですな

鷲羽岳方面
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この時間位から風が強くなってきたので
私は風よけになる建物前にテント設営
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時間あったので樅沢岳に向かう
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この後、夜からずーっと雪でした
翌日もずーっと雪でした

予報だと雪が降るのはわずかな時間だったけど、とても回復しそうにない
本日は鷲羽岳往復して翌日の下山予定だったが
このままではテント内で過ごすことになりそうだったので、下山することにした
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一面真っ白になった
この後も降り続けたので、根雪となり本格的な冬山に向かうんだろう
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雪が降り、視界もないけど風がないのが救いだった
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風吹いたらめちゃくちゃ寒かったと思う
防寒対策してるけど、本格装備じゃないからね

標高1800mくらいから雪からミゾレ雨になった
この時期に雨に打たれるのは堪えます
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雨の中3時間くらい歩いてようやく駐車場
体は芯から冷えて、車の暖房いれてもガタガタ震えてたくらいでした

次回来るときは冬装備だな。今回はテントマットが夏用で
寒くて熟睡できんかった

  1. 2017/11/06(月) 09:25:14|
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デカいテントで山に行く

5連休を取得するも台風で1泊となってしまった山歩きの翌週

この時に使用する予定だったテントが極地用の大きくて頑丈な
マウンテンハードウェア トランゴ2だった

日本の山で使う必要は全くないし、無駄すぎるけどあるんだから使わねば!
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テント場が広くて、歩き距離が短い場所となると 薬師岳が有力候補 
有料林道なんで金がかかるが駐車場から3時間で行けるのは魅力
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太郎平小屋を通過して、キャンプ場へと向かいます
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そして、久しぶりに出番となったテントです
デカくて重い。二人用なのに4kg超えちゃう 最近のは1㎏未満のもあるのに
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時間が早いのでガラガラ
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完成 かっこいい
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一人で使うにはデカすぎて、ちょっと恥ずかしい

テントも張ったので薬師岳に向かいます
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薬師岳山荘と奥が薬師岳
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風があって、ちょっと寒いから上着を取り出してます
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台風が過ぎると気温がぐっと下がり、一気に秋→冬に向かう北アルプス
荷物もそれなりに防寒対策をしてきたけど、まだそこまで寒くはなかった

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山頂です
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静かな山頂だけど風あるし、ちょっと休憩してサッサとテントに戻る

薬師峠キャンプ場 過去何度も来ており
電波がつながることを確認していたが、なぜか今回全くつながらなかった
天気情報知りたかったが諦めるしかない
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その後、夜から雨が降り出し
翌朝もガスガスかと思ってたら、雨降り出した
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こんな天気じゃ何も楽しめないので、荷物片づけて下山です
テントが水を含んで相当重い。もともと重いのに
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やっぱ、このテントは雪山用だなと思いつつ帰宅するのでした
荷物が多い冬にこんなテント持っていきたくないけど

  1. 2017/09/25(月) 10:01:39|
  2. 北アルプス テント泊
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台風前の鷲羽岳

5連休なのだ
しかし台風の影響でどうなるかわからないのだ


当初は5日分の荷物を詰め込んでいたが
どう考えても台風で山は危険すぎる天候と思われるので
2泊装備に切り替えて歩きだす

9月14日 木曜日 朝5時半頃歩きだす

その前に、新穂高駐車場が前夜から満車だったことにビビる
平日なのに大混雑なのね・・・
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鏡平を通過して 双六小屋が見えてきた
疲れていたなら、ここにテントを張って翌日に備えようと思っていたが
時間的にも余裕あったのでスルー
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一気に三俣山荘を目指すことにした
こっちを拠点にすると行動範囲広がるからね
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秋っぽい景色
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鷲羽岳&三俣山荘が見えてきた
荷物が重くてヘロヘロです。当初の5泊装備だったらと考えると怖い
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午後2時過ぎにテント場到着
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疲れていたので、しばらくダラダラと過ごして体力回復
以前だったら今から鷲羽岳往復もしてたけど、今の体力では無理!
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翌朝です 夜は相当寒かったし
朝も相当寒くてフリース着込んだまま歩いてます
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気になる天気ですが
この付近は電波が一切通じないので気象情報も山小屋頼りになる
その山小屋に書かれていたのは、明日(土曜日)は曇り→雨となっていた

微妙すぎる天気です。台風はまだ沖縄の方のはずなので
大きく天気が崩れることはないだろうが、この寒さで雨はつらい

鷲羽岳山頂付近
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槍ヶ岳方面
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黒部五郎岳方面
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笠ヶ岳方面
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山頂ではご飯を食べながらゆっくり過ごす
でも寒いです。予想以上に山は寒い。結局フリース着たまま登って来てます
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当初の予定は、ここから水晶岳を往復して翌日下山であったが
明日の天候を考えると、テントを双六小屋まで後退させたほうがよい

鷲羽岳を降りテントに戻り片づけを行い、双六方面に歩きだす

歩きながらいろいろ考えた。双六に一泊する意味あるのだろうか?
どうせテントでゴロゴロしながら過ごすだけだし
明日は朝から雨の可能性だってある

えーい、もったいないけどこのまま下山だ
雨は嫌だもん

と言う事で、そのまま新穂高まで下山しちゃって
一泊二日の山歩きで終わってしまった
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その後の台風ですが、日曜日には山小屋が揺れるほどの大荒れ模様
暴風用のテント持っていく計画もしてたが、耐えられなかっただろう
ってことで、下山の判断は間違ってなかったと思う。

あ~ でもなんかもったいない連休でした

  1. 2017/09/19(火) 09:32:04|
  2. 北アルプス テント泊
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ひさびさにドローン持って山にいく(双六岳)

週末の天気は良さそうだし、風もなさそうだから
久々にドローンを持って山に行ってきた

鏡平山荘  暑い 暑いぞ
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ここはかき氷が名物の山小屋 食べている人も数人いました
一口だけ分けて欲しい。などと思いつつ通過

弓折乗越
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ガスったり晴れたりと忙しい天気でしたが
槍もちょっと見えた

そして 双六小屋到着
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体力低下が著しいので、双六小屋まで7時間くらいかかるかと思ったけど
普通に6時間くらいで着いちゃった(ちょうど昼12時についた)

・・・どうしよう ここまま三俣山荘までいっちゃおうか
・・・いや それだと明日の帰りが面倒だぞ などと考えた結果
双六にテントを張ることに決定

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テントを設営したら ドローン遊び開始
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この時間だと人が少なくていいけど
たくさん人がいるとドローン飛ばすのちょっと恥ずかしいんです

だからさっさとドローン遊びを開始(写真は下に)

まだまだ時間たっぷり有るので
樅沢岳(もみさわ)に向かいます
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ライチョウ 5羽固まっていたので親子なんでしょうね

そして山頂 ガスガスです
景色もなにもありゃしない
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山頂は電波がつながったので、のんびりネットとかしてたら
1時間以上ここで過ごしてしまった 

テントに戻って晩飯の用意
災害用非常食のアルファ米100食分をもらったが
小分けされていないタイプだったので1日分ずつ小袋に入れて保存
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白米では食べにくいので、塩コンブと一緒にいただきました
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翌朝 
私は冬用のシュラフだったので快適に寝てましたが、となりのテントの人が
「すごい寒かったですよね」と話しかけてきた
全く寒さを感じなかったが、テントをみたら氷がついてた
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9月になったばかりなのに かなり低温だったみたいです
日中は汗ダラダラ出るくらいに暑いけど

帰りは快晴だったのでちょくちょく写真を撮って帰りました

槍ヶ岳方面
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中央に鷲羽岳 
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笠ヶ岳
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ドローンで撮った動画からの画像

テント場を真上から撮影
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双六小屋を谷側から撮影(ドローンでないと撮れない角度)
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双六池側からみた双六小屋
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小屋全体写真
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操縦している私
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このあと、操作ミスってドローンの着陸失敗
というか、テントにぶつけちゃったのだ

山頂から取りたかったけど、山頂はガスに覆われていて無理でした

  1. 2017/09/03(日) 18:48:54|
  2. 北アルプス テント泊
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まとめ